猫のくるみ お世話日記

アメリカンショートヘアの女の子くるみです

子猫をお迎えした経緯

くるみさんが衣を着替えて戻って来ました。

と、勝手に妄想しています。

くるみさんが亡くなってから4か月が経ち戻って来る気配も無いので、こちらから探しに行くことになりました。

何となくネットで猫の情報を見ていたところ、市内のブリーダーさんで5匹の猫が産まれ、全てが女の子だったという記事がありました。

詳しく調べると既に行先が決まっている子もいて、その時点で2匹が残っているとのこと。

ブリーダーさんは車で20分もかからない近くだったので、予約の電話を入れ見学させて頂くことにしました。

翌日、家内と二人で出掛けたのですが、2匹の猫を見ながらブリーダーさんの話を聞いていると家内は連れて帰る気満々に。

結局、2回目のワクチンを接種してから引き取るという事で、予約金を払ってこの日は帰りました。

2匹のうちどちらをお迎えするか迷ったのですが、話しが長くなるので後日に。

この写真は生後3か月頃に撮ったくるみさんの写真です。

新しくお迎えした子は家内が「カノン」と命名しました。